ふと昔を思い出した。
26文字の世界の住人が
日本語の一覧を初めて見た時の衝撃は
その膨大な文字をいくら組み合わせても
表現する事は出来ないと感じられた。
まぁつまり、あの時ほどの衝撃というか、
絶望感と言うか、信じられない的な驚きって、
この先そうそうあるもんじゃないだろうな。
2008年01月11日
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しょせんは数が多いだけだしなあ。
わずか5個の母音とkstnhmyrwgzdbpの子音しかない日本語から英語などに乗り出す時の絶望感も凄いよ。
*しかしヨーロッパ語圏でもRとL(purple<>purpur)、VとB(silver<>silber)が入れ替わったりしてるのは謎
なぜ書き込みが切れたんだ