2006年07月11日

ゼノサーガとギアス

わん・とぅー・すりー。
らいだーきっく。
(るゎいどぅあーくぃっく)
じゃきーん。
びよびよ。


かがみんがガタックになってたよ。
ひよりんはベルトがキライみたい。
てんどーは緑の石がキライみたい。
ぼっちゃまはあいかわらずバカだったよ。





>もげーら
もげらん追加情報のお蔭で色々なんか解ってきて更に興味がわいた。
どうしてくれるこんちくしょう。<お礼

プロオメガはあれだ、オメガのプロトタイプだ。
そのまんまか。

以下は長いし、ちーの考察と言うにはまとまらない駄文だから興味があったら読んでくれたまへ。

****ここから
デウスの本体が「オメガ」。
デウス(オメガ)とゾハル(アルパ)の連結実験で、4次元あたりからお散歩気分でぴろぴろぴろーとやってきた「波動存在」が巻き込まれちゃってゾハルと融合しちゃった。
それをアベル少年に観測されちゃって、とちくるったアベル少年が「ママだ!」って思っちゃったもんだから、ゾハル内の生体素子の「エレハイム」の母性本能として閉じ込められちゃった。
高次元に帰りたいよーって思ってアベル少年に許してもらおうとおもって数万年をかけて波動存在たんが頑張ったのがゼノギアスのお話だったハズ。
その実験シーンがあるのかな?

ネピリムのお話はプロジェクトゾハルの事だな?
ゼノギアスでは、掘り出した「ゾハルを事象変異機関にしようとして、惑星一個ぶっ壊しちゃった、てへっ。しょうがないから生体電脳カドモニとかってわけわかんない機械つけたらちゃんと動いたよー(o^▽^o)ノ」ってお話だったと思うのですが。
あー、ネピリム=生体電脳カドモニのアニムスかー。

ちーはこの「生体電脳」っていかにもロボットちっくだから、コイツの「ペルソナ」がコスモスだとおもってたんだけどなー。
ちなみに生体電脳カドモニはアニマ、アニムス、ペルソナでできてて、そのうちの「ペルソナ」の中の基幹プログラムが「エレハイム」だったかなぁ。
んでさらにその「エレハイム」からミアンとエリィのエレハイムに分けて作られて…
「アニムス」自体はエレハイムに関係してないじゃん!(笑
でも、ミアンもエリィのエレハイムも、その素は確かアニムスだからいいのか?。

まぁそれはゼノギアスのお話。
細かいところ変わってそーだから、「生体電脳カドモニ」って設定がまるごと「ネピリム」って不思議少女に化けたのかもねー。
***ここまで

それにしても、なんか随分ややこやしい作りしてやがるよね、デウス。

しかもその殆どがゲームと関係ないところだってのがまた困ったものですねー。

だびんちこーどみてない。
まぐだらのまりあ?
まりあってイエスキリストのママじゃないの?
伴侶って奥さんってことだよね?
ぬぬ?

き・きんだんのあい!?

ヴィルヘルム?ほんとだれだ(笑
ちーの興味を引かない人だったらしい。
どーでもいいひとはホント記憶にないなぁ

モモちん出番すくないのか(´・ω・`)
ママとちゃんと仲良くなってた?
ちーはもうそれだけが気がかりで気がかりで。

真ヴェルトールのお話は興味をそそる。
あいつはデウスシステムの端末兵器軍のリーダーだからな!

アベルの正体めがっさきになる。
っていうか、正体があるって事実に興味をひかれた。
ギアス設定から、単に「実験場に偶然居合わせたただの少年」だとばかりおもってたからな!

EP6じゃない!EP5だ…った…はず!

実は今手元に設定資料ないのだ!
重いから持ってくるのめんどちーのだ!
だから上のも全部ちーの記憶だけでかいてるのだ!
ヴィルヘルム覚えて無くても記憶力はあるのだ!
もげらと一緒にしたらだめなのだ!!!


で、

その話の筋が見えてくるってだけで今から買いに行きたい気分だなぁ
もげらんおてがらです。
ほめてつかわす。

で、もちっとばらしても驚きが無くならない程度の情報はないの?(笑
だってやり始めるとしても今週末になるだろうからさー(´・ω・`)
posted by てるひ at 20:45 | Comment(3) | TrackBack(0) | げーむ
この記事へのコメント
ネピリムはプロジェクトゾハルじゃないぞ。
ロストエルサレム時代だから、サーガから
数千年(4000年ダッケ?)前の世界。
ヴィルヘルムはあれや、ベクターの一番えらいひとで、テスタメントの親玉やろ!w
これ忘れてるのおかしいぞ!BSEだぞ!
デウスとオメガだが、オメガってのは
ゾハル+アベル+アニマの器を使った兵器なのな。それがギアの形してるかデウスみたいに星間戦略兵器となってるかだけの差だとおもう。
今回連結実験のシーンはでてこんが、
エンディングで母と認識したか?ってな
シーンはある。
キリストの母もマリアだが、伴侶(これはいろいろ説があるそうだが)もマリアって名前なだけな話だのう。
ダビンチコードはこれを題材にした今年かなり売れた映画だ。(一番うれたんかな?)
この時代ではゾハルとオメガの連結実験てーか、実験どころか普通に合体してるからな。まぁアベルの正体はバラしてもストーリー上さしつかえはないきがする。
DISK1→15年前のミルチアでシオンの本当の過去があきらかになる
DISK2→宇宙の半分消滅。今まででてきた敵をばったばったなぎ倒す!BOSS戦ばっか。
な、流れ。
アベルはこの世界の神「ウ・ドゥ」の
下位領域(みんながいる宇宙)の
監視端末ってことになってる。
アベルの箱舟はアベルの意識の形となっとる。まぁギアスでも上位次元(?)が神とかいってたから、上位次元の波動のウ・ドゥが神ということなんやろう。
この世界は2面層あって、実数(今いる普通の世界)と虚数(意識の世界)にわかれてとるようだ。グノーシスは意識の世界のもの。こいつらの存在理由と目的もあきらかになった。
ストーリーの中核はツァラトゥタトゥラなんだがこれはまぁプレイしてくれたまえ。
モモとゆりはなかよくはなってるが
シーン自体がすくない。アレンのシーンのが圧倒的に多い(笑)
まぁゼノギアスのデウスのことはよくわからんが、このサーガではオメガ=真ベルトールのグラフィックなんかただのボスAだからたいして重要でもない。
今エンディング見返して思ったんだが・・・俺の道間違えじゃなけりゃ・・・
話的にどうしてもゼノギアスにつなげるには致命的な矛盾がでてくるな。まぁ仕方ないのかもしれないが。
うあー、書く順番めちゃくちゃやな;;
Posted by ひり at 2006年07月11日 22:23
むむ
イエスの周辺には3人ぐらいマリアという名前の女性が出てくるのです。

ダビンチコードは、やはり駆け足の総集編という感じはぬぐえなかったものの、視覚化に関しては納得(夜の森を走るシーンは原書を読んで思い描いていたのとぴったりでちょっと感動)。ただ、主人公は痩せた若い男というイメージだったんだが。
Posted by kanchou at 2006年07月12日 10:17
あ、追加なんやけど。
戦闘の読み込み時間とかほぼないし
エフェクトも短いから
かなり快適になっとる。
クリアもけっこーはやかった。
Posted by hiri at 2006年07月13日 19:51

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