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何かイマイチなんて言ってゴメンナサイ。
最近ありがちなオンラインゲーム設定だなんて言ってゴメンナサイ。
ぜーがぺいん 第6話 幻体
「第4話 上海サーバー」で上海サーバーのサルベージ関連の話で、何となくわかってはいたのに。
このアニメの妙に通常生活パートに力を入れていた理由。
キャラクターの存在を前面に押し出すかのような演出。
全て納得。
でも、お話のセオリーっていうか、戦争モノで必ず守られるべき事柄としての「存在の定義」を考えるとありえないと思ってた。
キャッチコピーのように番組内外で繰り返されてた言葉
「消されるなこの思い、忘れるな我が痛み」
今回の最後の台詞は特に心にずっしりとのしかかって来ました・・・
以下ネタバレ反転
「既に人類は滅亡していた」ってのは反則だろおおおおお!
滅亡した人類がサーバーにデータ(自我)だけを残して存在している世界って・・・
それにしても、すっごい欝。
いあ、このアプローチとか手法とかスゴイよ確かに。
けど・・・
ちょっと・・・
なんていうかあんまりだ(笑
「第4話 上海サーバー」の最後で「主人公ヤなやつだなー(笑」とか笑って見てたけど、見てる側も全然変わらない、ソゴルキョウと完全に同類な立場だったなんて・・・
第6話見て初めてあの子達の気持ちを理解するコトが出来るだなんて・・・
ちょっとあんまりだ(ノд;)
突っ込みたいところも沢山あるにはあるんだけど、そこらへんは気にせず、素直にミスリードに引っかかって物語を堪能するが吉。
でも、こんな重要ネタをこんな最初の方でバラしちゃったら・・・
これから先、息切れしそうでちょっと不安。
>>ししょ
中国、韓国以外のアジア諸国からは英雄扱いされてる日本。
何気にリンク先を読み進めていくと、敗戦の傷や他国の策略によって、
その英雄がダークサイドに落ちていく様が見て取れます。
もう手の施しようが無いんじゃないの?って位ヒドイ現状で、一日本人としてとても悔しい限り。
>惻隠の情が
にほんごでおねがいします!(笑
いあ、日本語なのは判ってるけど、ちーには意味がわからんどころか読めもしねーヽ(`Д´)ノ
>>もげらん
「韓国が嫌いだから」ってのは実は実は結構世界的に一般的な意見だったり。
正直「韓国が好き!」って言う国民が居る国って実際日本くらいかと。
(中国含む)
ここだけの話、ちーのままのおじいちゃんの住んでるカナダのホテルで、「韓国人お断り」って結構普通にあるし、おじーちゃんも韓国や中国に住む人達はRPGに出てくるゴブリンやコボルトみたいな生物か、もしくは良くて蛮族的イメージで話してました。
パパがママと結婚するとき、パパを中国人か韓国人と思い込んで銃を引っ張り出しての大騒ぎになったってのは中々の笑い話。
で、
ちーが張ったリンク先を見てーって言ったのは「韓国が日本を嫌ってますよー」なんてどーでもいいことを知る為じゃないのだ!
いかに日本は他のアジア諸国から英雄視され続けている、誇りある民族なのかって事、更にはなぜそうなったのか、ってコトを知ってもらいたいが為なのだ!
ゆがんだ歴史教育で間違った自虐的思想を回復するのである!
(`・ω・´)=3
そして、それを知らずに生きていくコト自体がそのキライな韓国に対して利益になってるとしたらどーでしょうか。
・・・
どーもしませんか、そーですか(笑
でもやっぱり誇れる国民であることを知っておくのは悪くないと思うよ。
特にこっち読むと、ホントなんか誇らしい気持ちになれるから。
生粋の日本人ならなお更じゃないかなぁ。
以下ちょっぴり抜粋
>ちなみに日本のオバサマたちが「韓国人の嘲笑」も知らずに夢中になっている「韓流ドラマ」だが、あんなものに熱をあげているのは実は日本だけである
〜中略〜
韓国で本当に人気のあるドラマはあんなものではない。
実は韓国テレビ界で高視聴率を記録する作品はほとんど日本には入って来ていない。なぜなら「日本人が悪役で、日本人が惨めな末路を辿るもの」ばかりだからである。
以下アジア諸外国から見た日本に対するイメージ。
※ちーが自分で公式記録で確認できたものの中の一部のみ。(翻訳は引用元からそのまま持ってきてますです)
〜前略〜
ビルマ人はアジアを統合せしめアジアを救う指導者を待望しつつありしが、ついにこれを大日本帝国に発見せり。
ビルマ人はこのビルマに対する最大の貢献に対する日本への感謝を
永久に記録せんことを希望するものなり。
ビルマ バーモウ首相 独立宣言より
〜前略〜
日本の功績は偉大であり、血を流して闘ったあなた方こそ最高の功労者です。
自分を蔑むことを止め、その誇りを取り戻すべきであります。
オランダ サンティン・アムステルダム市長(現内務大臣)
「この島を訪れる、もろもろの国の旅人たちよ。
あなたが日本の国を通過することあらば伝えてほしい。
此の島を死んで守った日本軍守備隊の勇気と祖国を憶う、その心根を。」
パラオ・ペリリュー神社に刻まれた言葉:チェスター・W・ミニッツ
日本はアジアの光である。
大東亜戦争は欧米人にアジア人の勇敢さを示したものでアジア人の誇りである。
今、忽然として日本民族がこの地球上から消えたら韓国が一番困ると思う。
もし、日本がシンガポールの地点にあったら、インドネシア人の成功は容易である。つまり、日本の近いところに位置していることは、幸運なのだ。
経済的支援を連続的に受けていると言ってもよいくらいだ。
インドネシアが日本に近ければ、今のような貧弱なインドネシアではない。
つまり、我々インドネシア人は『日本はなにもしてくれなくてもよい』と考えている。日本は欧米と肩を並べて進歩しているだけで十分、アジア・アフリカにつくしていると考えている。
だから、我々アジア人は外交面に弱い日本を支援したいと思っている。
インドネシア アリ・ムルトポ准将
2006年05月13日
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>どーもしませんか、そーですか(笑
本当に感動した。
よくわかってらっしゃる。