2008年07月03日

今更ですが@

まろーねぇぇぇええぇぇぇええ(PД`q)゚.

第一話
請負人のお仕事をして生計を立てているマローネは「悪霊憑き」と呼ばれて嫌われていぢめられてます。
でも明るく元気に生きている良いおじょうさんです。
マローネのパパとママは、昔、仲間のアッシュと3人でお仕事中に化け物に襲われて全員殺されてしまいます。
パパの最後の力で幽霊になったアッシュはマローネを見守っています。
何気にパパ、自分の娘の為とはいえ、アッシュに物凄いひどいことしてます。

マローネが嫌われる理由は、パパから受け継いだ幽霊と心を通わせる事が出来る能力のせいらしいのですが、
言わなきゃわからなさそーなその能力、どーみてもマローネが嫌われる原因はアッシュのせいな気が…

第二話
お仕事の依頼人はマローネが「悪霊憑き」と呼ばれて嫌われてる事を知らないらしい。
それさえしらなけりゃ小さな女の子が頑張ってお仕事して働いてるんだから、
当然依頼人の評価は上々。やっぱりアッシュおまえがい(r
気に入ったと言われて喜ぶマローネ。
ちょっと褒められただけで喜ぶマローネの今迄を思うと涙がでてきます(´・ω・`)。
にしても、あからさまに先の見える展開。
まろーね(PД`q)゚.
ウォルナットってお仕事横取り野郎が、お仕事横取りしようとして襲ってきて、マローネ達に負けて失敗した腹いせにお仕事の依頼人に「悪霊憑き」と呼ばれて嫌われてる事を暴露。
掌を返して責める依頼人。
持ち上げて叩き落されたまろーね。
流石に耐え切れずに夜は涙で枕をぬらしました。
まろーね(PД`q)゚.

第三話
アッシュがやっと自分が居るせいでマローネが嫌われる事に気が付きますのではないかと悩みます。
そんな時に変な胡散臭いおっちゃんから強引に仕事を請け負わされてしまいます。
お仕事は珍しいモンスターの保護。
がんばって保護したけど、報酬は「保護する会」とやらの名誉会員証。
保護したモンスターがその会員証を消してしまって、へんなおっちゃん保護モンスターにブチ切れて暴言吐きます。
どこの世界でも、「保護してやってる自分」が大好きなだけの腐った人間こそが率先してこういう活動をするのは同じみたい。
保護されたモンスター「パティ」は色々あって、結局元居たサーカスで見世物にされることになりました。
何も出来ない自分の無力さに打ちひしがれるマローネ(´・ω・`)
けど、あそこは自分が貰う筈だった報酬をパティが消したから、パティには弁済責任があるとかなんとかイチャモン付けて、へりくつで強引にパティの身柄を保護しちゃったり出来なかったのはまだまだ人生経験の少ないマローネのミスだな。
ミナミの帝王見て萬田銀次郎みならえ。
今日は疲れてレスがおもいつかないのでなげやりなのはゆるしてねおひさなふくぷかさん
げんきでしたかいきてましたか。
つよくいきろ


ひーらの家がああああああああああああああああああ

えーと…

ヒーラーのおねいさあああああああああああああああああん!!


そんな感じ。
posted by てるひ at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | げーむ
この記事へのコメント

コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。